JR相模原線相模原駅ってどこ?誤情報に世間は混乱【JR職員コロナ感染】

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JR相模原線相模原駅ってどこ?誤情報に世間は混乱【JR職員コロナ感染】JR相模原線の相模原駅勤務のJR東日本職員が新型コロナウイルスに感染していたことが報じられました。

しかし、JR相模原線の相模原駅なんてものは存在せず、京王相模原線のこと?相模線のこと?と世間は混乱。

でも京王相模原線にも相模線にも相模原駅なんてないし・・・と大切な情報が誤報となってしまったようです。

JR相模原線相模原駅ってどこ

新型コロナウイルスに怯えて暮らす中、JR相模原線相模原駅ってどこ?と気になった方も多いでしょうが、そんな線路は存在しません。

京王相模原線と思われましたが、京王相模原線には相模原駅は存在しません。

また相模線にも相模原駅は存在しません。

JR相模原線相模原駅は誤情報 正しくはJR横浜線の相模原駅

正しくはJR横浜線の相模原駅になります。

一番心配するのはお近くにお住いの方々で、近隣住民や毎日通勤通学している方なら、この誤りにはすぐ気づいたと思います。

しかし、大切な情報を誤って流してしまったことにより、世間の混乱を招いているため、すぐさま訂正すべきですね。

JR東日本職員が勤務していた駅はどこ

新型コロナウイルスに感染したJR東日本職員が勤務していた駅は以下のようになります。

  • 相模線:上溝駅
  • 相模線:原当麻駅
  • 横浜線:相模原駅

2月16日に上記駅で乗降者した方は不安になります。

大切な情報なので、正しい情報に訂正しなおしていただきたいですね。

JR横浜線相模原駅の1日の平均乗降者数は何人

今なお拡大を続けている新型コロナウイルスですが、JR横浜線を利用している方々はめちゃくちゃ恐怖ですよね。

実際に利用していなくても職場の同僚や学校の友達がJR横浜線を利用していたのであれば、さらなる拡大が懸念されます。

そこで気になったのが、新型コロナウイルスに感染したJR職員が勤務した、相模原駅、上溝駅、原当麻駅の1日の乗降者数。

いったいどれくらいの客が利用しているのでしょうか。

駅名 1日平均乗降者
相模原駅 約5万人
上溝駅 約2万人
原当麻駅 約1万人

やはりJR横浜線の利用客が多かったようですね。

明日から通勤通学の方は、完全に防げるわけではないですがマスクに除菌、手洗い・うがいは徹底的に行いたいですね。

JR相模原線相模原駅ってどこ?誤情報に世間は混乱【JR職員コロナ感染】

JR相模原線相模原駅ってどこって不安になった方も多かったようですが、正しくはJR横浜線相模原駅になります。

なお、新型コロナウイルスに感染したJR東日本の職員が勤務した駅は以下の通り

  • 相模線:上溝駅
  • 相模線:原当麻駅
  • 横浜線:相模原駅

明日から通勤通学はどうなるのか、会社や学校の対応が気になりますが、おそらく通常通りになるんでしょうね。

2020年2月25日には【新型コロナ】基本方針決定がひどいと酷評!国民は呆れ果てるで記事にしたように、政府が新型コロナウイルス感染防止のため基本方針を発表。お粗末すぎる内容に国民は怒りを通り越して呆れておりました。

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